上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

正月モードによる更新サボりで既に1か月前だが、
キャロウェイの『X HYBRID(ユーティリティ) US 3H』を中古で買ってみた。


既に、このオフシーズンにクラブを”ポチっ×3”をしちゃっているのだが、
まずは第1ポチっのユーティリティから紹介(・_・;)

去年までのクラブセッティングは、
・DR(9.5°)
・5W(19°)
・4I~9I(24°、27°、30°、33°、37°、41°)
・PW(45°)
・SW(55°)
・PT
この全部で11本。

4Iは不安定でほとんど使っていないので実際は10本でラウンドしていたが、
少しは番手ごとの距離が出せるようになってくると、
今のセッティングの「5W(19°)と5I(27°)」と「PW(45°)とSW(55°)」の間が開いてしまいちょっとした課題に。
(「PW(45°)とSW(55°)の間」は、また次回に)


4I(24°)が使えると少しは良いのかもしれないが、自分の技量じゃ到底まだまだムリ。
いつか4Iが使えるようになる?と想定して、21°付近のウッド系クラブ(7Wか3UT)を買おうかと。

あとは、短い方が使いやすそうだし、一度UTを使ってみたかったことからUTに絞り、
現行の5I(27°、37.75inch、419g)からの重量フロー的にはN.S.PRO950とか
軽量スチール辺りが良さげなんだけど、アイアンが少し重めに感じてることもあって、
重めのカーボンのこのモデル(21°、40.25inch、370g)となりましたとさ。
ut01

実際に打ってみると・・・

重量感があってなかなかいい感じ!
しかも、5Wに比べて2inchほど短いのと、
シャローフェースだからかヘッドが大きく見えて安心感がある。


これはいい買い物をしたかも(*^_^*)


ただ、ちと怖いのは若干軽めの5Wが打てなくなりそうな気がする(・_・;)
重量フロー的に5Wは軽めだから、
少し様子をみてトップが多発するようであれば鉛張りを検討しようと思う。

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。